今度見てみよう!良い歯医者やそうでない歯医者の見分け方

今朝、電車通勤の間で席に座っているときにニュース記事を見ていたら、歯医者についての記事がありました。

少し気になったので詳しく見てみると、良い歯医者とそうでない歯医者の見分け方について色々と書いてあり、自分の参考にもしたいと思いました。

待合室が常に混んでいるから良い歯医者とは限らないという点が印象的で。

そのニュース記事では、良い歯医者はあまり患者数をとらず、一人一人じっくり診て治療してくれるそうです。

それも言われてみればそうかもしれませんね。

よく「ゴッドハンド」と呼ばれるマッサージ師の人たちも予約待ち5年なんて聞くことがありますが、歯医者も似たようなところがあるのかもしれません。

また、私自身あまり注意して見ていなかったのですが、歯医者はグローブや器具などを患者ごとに新しいものに替えなくてはいけませんがそれをしている歯医者は約半分ぐらいだそうです。

今度、いつも通っている歯医者にいったときには自分の目の前でグローブなど替えているかどうかをしっかりと見てみたいとおもいます。

また、歯医者以外のところに関してもそうですが口コミも当てにならないそうですね。

今は偽物の口コミもたくさん存在しますし、本当に利用した患者が書いたものかどうか見分ける方法はなかなかありません。

歯医者は日本中たくさんあります。

私の近所にも何軒もありますが、今通っている歯医者が良い歯医者であったほしいと願っています。

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*