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癖毛のためにストレートアイロンしていますが直ぐに戻る!

生まれもっての天然パーマのため、男ながら美容院に行きストレートパーマをかけて貰っています。

一時期的には勿論、髪の毛がストレートになるのですが、少ししたら直ぐに元の癖毛に戻りクリクリの癖毛ヘアに戻るのです。

なので、定期的にストレートパーマをかけて貰わないと、元の天然パーマに戻るので美容院に行くお金がかかって仕方ありません。

以前までは、天然パーマであっても逆にそれをいかしてオシャレに髪型をしていましたが、最近ではそれがしんどくなり、美容院に行ってストレートパーマをかけて貰うようにしていたのですがやはりお金がかかってしょうがありあません。

そこで、くせ毛用のストレートアイロンを購入してストレートになるか試した見たのです。

ストレートアイロンをかけると一時期的とは言え、真っ直ぐな髪の毛になるのですが、それと共にやはり髪の毛が物凄く痛んでいます。

元々は髪の毛は天然パーマであっても柔らかくてツヤのある髪の毛だったのですが、このストレートアイロンをかけるようになってからはツヤも無くなり髪の毛がバサバサとなり痛み固くなってしまいました。

特に同時にヘアカラーなどもすると、更に髪の毛にツヤがなくなりバサバサの固い髪の毛へとなっていきます。

他には、以前に比べたら髪の毛が段々と細くなっているように思えました。

更には酷い時であれば抜け毛も多くなり、特に頭のてっぺんにはその傾向が…、一度抜け毛になるとクセになったかのようにどんどん抜けだしどうしたらいいか悩んでいます。

なので、髪が傷まないストレートアイロンを探してみようかなとネットで必死に探しています。

行動力が引き寄せた成功!

最近の話題といえば、民間企業がミニロケットの打ち上げに成功したというニュースです。

何かと暗いニュースが多い中、ワクワクする唯一のニュースといってもいいのではないでしょうか。

私が注目したいのは、一民間企業が宇宙をテーマにした取り組みに積極果敢にチャレンジしているという点です。

なかなか宇宙ビジネスについては、費用の問題もあり、民間企業が挑戦するにはハードルの高さが気になるところですが、この挑戦には私自身も勇気づけられることになりました。

民間企業の挑戦ですから、当然ながら、税金などの公費が使われることは一切ありません。

そこで気になるのが、どのようにして資金を集めることができたのかという点です。

並々ならぬ覚悟と思いのもとで挑戦の日々が続いたことは容易に推測できるところです。

実は、この企業がロケット発射に挑戦するのは、これが3度目のことでした。

過去の2回は残念ながら失敗に終わりましたが、その失敗から何かを学ぶことができたのかもしれません。

今回の挑戦に精力的に動いていたのが、元IT企業の社長です。

その並外れた頭脳はもとより、優れた分析力やバイタリティー溢れる行動力を武器にこれまでも多くのことにチャレンジしてきた人物です。

今回の成功に対して心から祝福したい気持ちです。

子供向けのプログラミング教室に通っているみたいです。

昨日、地元の友人たちと平成最後の花見をしてきました。

色々な話になり、子供がいる友人と子供の習い事の話になって、子供でもプログラミング教室に通っているということを初めて知りました。

その友人は、自分が通っている主に社会人を対象とした初学者むけプログラミングスクールで、子供向けのものもあると初めて知ったそうで、そこから子供にもプログラミング教室に通わせようと自分で調べたり、スクールの先生におすすめのポイントや選び方を聞いたり、ネット検索したりしたそうです。

これから小学校でプログラミングが必修化されるそうでそのこともあり子供に学ばせるということみたいでした。

現状は教育者も育っていない、親も未経験の教えてあげられない領域、学校でも勉強が始まってうちの子は大丈夫だろうか・・・

そんな不安から、通わせようと思ったそうです。

この分野を転職に選んだのも、自立が一番ですが、子供の教育やコミュニケーションのためも少なからずあったそうです。

悩んだのは、いまのIT需要ならばただもうかるから、という起業が多く、まともなスクールなのか不安だったということ。

でも、実際子供は動物が好きで、無機質なものをいじくりまわす遊びよりも、自然や動物のなかで、人と触れ合うのが大好きだったようで、初めは乗馬を習わせようかと考えていたみたいです。

乗馬クラブならば、同年代の子供たちと遊びながら、大好きな動物とも触れ合えていいのではないかと・・・そう考えたみたいですが、実際、金銭的に両方習い事をさせることは厳しいので、これからはプログラミングは知っておいたほうがいいと考え子供プログラミングスクールに通わせているようです。

やはり決め手になったのが義務教育で必須科目になることみたいでした。

実際、プログラミング教室に通わせてみると楽しそうに学んでいて通わせてよかったみたいです。いろいろと楽しみながらものを作ったり友人との会話も増えたそうです。

そんな話を聞いて、今は子供のプログラミングを習う時代になってきていると実感した出来事でした。

プログラマーが必要になっている友人の話

久しぶりに高校時代の友人と飲む機会がありました。

昔のバカ話やプライベートの話、仕事の話いろいろとざっくばらんに話をしてきました。

そこで印象に残った話としてプログラミングを学ぶメリットの話です。

今、プログラマーは各分野で不足していまして、不足している分、需要があり分野によっては給料が高いそうです。

特にロボット産業や家庭用家電製品の動作チップのプログラミング等プログラミング言語を扱い、その言語を使用してプログラムを組むことが出来る人が不足しています。

お仕事を見つけることができるという点に置いてはプログラマーは需要があるそうです。

働き方についても、昔であれば、会社まで赴き専用のデスクで働くことが多かったのですが、現在のようにネット回線が高速化した環境下ですと自宅でプログラムを組み会社に提出するといったようなフリーランスに近い働き方もできているそうです。

会社から必要とされるときにお呼びがかかりお仕事をするような感じなのだそうです。

ですので、複数の会社と契約して複数の仕事をおこなすことでお給料を自分から増やすこともできるようで、現在の環境ですとプログラミングは自宅以外の場所でも作ることが出来るので利点としては場所と時間を選ばずにプログラムを作ることが最大の利点です。

普通のサラリーマンと比較した際、この違いが一番大きいそうです。

プログラミング言語自体に関してはネットに強い言語やすべての電子機器に使えるプログラミング言語というものがあり、java言語やコボル等がそうで何にでも応用して使える言語という物があるそうです。

そういったものですと家電製品の動作プログラムやインターネットに接続することができるような家電製品造りに生かすことも出来ます。

こういった具合にプログラムを学ぶということはそれだけお仕事が増えると考えるとプログラミング言語を学び、扱える言語を増やすということ自体にもメリットがあります。

その分多く言語を扱うことができる人であれば他所の分野にその言語を生かすことができるそうです。

これはある一種通訳のお仕事のような物で通訳も複数の言語を扱える人のほうがお仕事で言えば仕事の依頼は多くなるというイメージだそうです。

プログラマーも同じでたくさんの言語を扱うことができればその分仕事も増え給料も増えていくそうです。

そんな話を聴いて自身も社会人でプログラミングを学んでみようかなと思っている次第です。

今度見てみよう!良い歯医者やそうでない歯医者の見分け方

今朝、電車通勤の間で席に座っているときにニュース記事を見ていたら、歯医者についての記事がありました。

少し気になったので詳しく見てみると、良い歯医者とそうでない歯医者の見分け方について色々と書いてあり、自分の参考にもしたいと思いました。

待合室が常に混んでいるから良い歯医者とは限らないという点が印象的で。

そのニュース記事では、良い歯医者はあまり患者数をとらず、一人一人じっくり診て治療してくれるそうです。

それも言われてみればそうかもしれませんね。

よく「ゴッドハンド」と呼ばれるマッサージ師の人たちも予約待ち5年なんて聞くことがありますが、歯医者も似たようなところがあるのかもしれません。

また、私自身あまり注意して見ていなかったのですが、歯医者はグローブや器具などを患者ごとに新しいものに替えなくてはいけませんがそれをしている歯医者は約半分ぐらいだそうです。

今度、いつも通っている歯医者にいったときには自分の目の前でグローブなど替えているかどうかをしっかりと見てみたいとおもいます。

また、歯医者以外のところに関してもそうですが口コミも当てにならないそうですね。

今は偽物の口コミもたくさん存在しますし、本当に利用した患者が書いたものかどうか見分ける方法はなかなかありません。

歯医者は日本中たくさんあります。

私の近所にも何軒もありますが、今通っている歯医者が良い歯医者であったほしいと願っています。

イチロー選手が日本でプレー!やはりオーラがありますね。

今日は休みだったので家でごろごろしていました。

昼に起きて何気なくTVを見ていたら、マリナーズ対巨人の試合がやるようで、ついつい見てしまいました。

最近はあまり野球中継を見ることもなかったのですが、

マリナーズのイチロー選手が久しぶりに日本で見れるということでTVを見てしまいました。

一挙手一投足すべてが球場に来ていた人たちを注目させるのが45歳になるイチロー選手ですが、やっぱりオーラが違いますね。

雰囲気といいなんだかすごく感動したました。

結果的には、3打数0安打でヒットを見ることができませんでしたが、あの構え出で立ちいつになってもかっこいいですね。

サッカーの三浦和義選手とどうよういつまでも見ていたい選手です。

引退はいつになるかわかりませんが、引退するまでには一度生でイチロー選手が出ている試合を見に行きたいと思います。

それまでにお金も貯めたいといけないので仕事を精一杯頑張っていこうと思います。

今日は、ダラダラとした一日をすごす予定でしたがイチロー選手を見たおかげて何か活力が沸いてきました。